そーせい決算予測(2016年3月期 第2四半期)

ウルティブロ&シーブリの米国承認が終了した今、
確実に株価へ影響があるものとしては
11月12日(木)に予定されているそーせいの第2Qの決算ですね。

色んな予測が出てくると思いますが、
私なりの考察を念のために書き残してみます。
過去の変更ポイント:変更情報2015年11月9日変更情報 2015年11月6日変更情報 2015年11月2日

*決算発表がありましたので、決算後の照合などを追記しました。(D)
前回の変更ポイントはこちら(変更情報2015年11月12日)
今回の変更ポイントはこちら(変更情報11月13日)

まずは、第2Qに発生した出来事を整理してからしか始まりません。

最近は色々あったので第3Qとも混同している人がいそうですが、
第2Qの期間は7月~9月なので、
その間に金銭の授受が発生した(しそう)と思われるIRをピックアップします。
ロイヤリティーが発生する内容は一度置いておきます。

A.ロイヤリティー以外の収入及び支出について

A-1.子会社 Heptares 社とリジェネロン社との提携に関するお知らせ (そーせいHP) 2015.07.27発表

A-2.子会社 Heptares 社の新規抗 GPCR 抗体医薬品開発プログラムの 開始に関するお知らせ(そーせいHP) 2015.07.30発表

A-3.子会社 Heptares 社とアストラゼネカ社の複数のがん種を標的とするがん免疫 療法開発での提携に関する共同発表のお知らせ(そーせいHP) 2015.08.06発表

A-4.発行新株式数の決定に関するお知らせ (そーせいHP) 2015.09.14発表

A-5.第三者割当増資における発行株式数の確定に関するお知らせ(そーせいHP) 2015.09.18発表

A-6.シンジケートローン契約締結に関するお知らせ(そーせいHP) 2015.09.28発表

A-7.子会社 Heptares 社における米国国立薬物乱用研究所(NIDA)から 5.5 百万ドルの 研究開発助成金授与の決定に関するお知らせ(そーせいHP) 2015.09.28発表

一挙にやってもわからないので、一つ一つをひも解いていきましょう。

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A-1.リジェネロン社との提携について

当社⼦会社 Heptares Therapeutics Ltd. (ヘプタレス・セラピューティクス、以下、「Heptares
社」)が Regeneron Pharmaceuticals Inc.(リジェネロン・ファーマシューティカルズ、以下、
「リジェネロン社」)と提携を契約しましたので、お知らせいたします。
この契約により、Heptares 社はリジェネロン社と共に選択した複数の GPCR に対して StaR®
タンパク質(安定化された受容体)の作製を目指します。また、リジェネロン社は、治療用抗
体の創薬を目指すべく Heptares 社が作製した StaR®タンパク質を抗原として評価します。な
お、リジェネロン社は StaR®タンパク質を用いて作製した抗体を、研究、開発、製造、販売で
きるオプションを持つ契約となっており、その対価として Heptares 社は契約一時金、研究開発
支援金を受領し、さらにそれぞれのターゲット毎に開発・販売マイルストン、および販売後の
ロイヤリティ収入を受け取ることが出来ます。
なお、本件による当連結業績予想への影響は軽微であるため、前回公表数値からの変更はあ
りません。

(引用は上記リンク元 (A-1)より)

以上の内容をちゃんと読んでみると、
最近流行の「既に当期業績予想に織り込み済み」という一文はありませんね(笑)
しかし、「軽微」と書いてありますので、契約一時金&研究開発支援金は
大きな金額でもなさそうですね。

1~2億円位でしょうか?
たぶん、開発費用よりも多少プラスになる程度でしょうから、
5億以上とは考えられないでしょうし、
一方で1億円以下というのも開発費用を考えると少ないかと思います。
まあ、素人が考えても無駄なのでしょうから、
根拠なく仮で売上に2億円プラスとしておきます。
(その代り経費が若干(数千万円?)増でしょうけど、2Qとしては微でしょう。)

この契約自体は数年後に意味があるので、
本年度としては本当に軽微でしょうから
細かいことを考えてんじゃないよとツッコまれそうですね。

上記の予想はあまりに雑だったなぁと反省しました。
そこで、正しいかどうかはわかりませんが、
ちょっとは根拠がある予想をしたいと思います。

その根拠として弱いかも知れませんが、
過去の資料を掘り起こしてみます。

ヘプタレス社を買収した時のIRに
2012年~2014年の売上等が書いてあります。
引用先は、英国へプタレス社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ(そーせいHP)のp.4です。

2012年に1,005 百万円、2013年に 1,743 百万円、
2014年に895 百万円と表記されています。

一方で思い出してほしいのですが、
前四半期(2016年3月度 第1Q)では
ヘプタレス社からの収益は計上されていなかったはずです。
⇒ヘプタレス社には定期的な収益はない可能性が高いということです。

つまり、先の売上はほぼ提携契約時 or マイル達成時によるものと考えられます。
さらに、それほど古い企業じゃないでしょうから、
マイルの発生はそれほどなかったと考えると、
ほぼ提携契約時のお金じゃないかと思います。

すると、8億円~17億円が提携契約時に発生する
お金(一時金+開発費)じゃないかと思います

A-2.新規抗 GPCR 抗体医薬品開発プログラムの 開始ついて

当社⼦会社 Heptares Therapeutics (ヘプタレス・セラピューティクス、以下、「Heptares
社」)は、2013 年 2 月に同社が MorphoSys AG (以下、「モルフォシス社」)と結んだ提携
により生み出された抗体につき、オプション権を行使し、自社による抗体開発プログラムを開
始しましたので、お知らせいたします。

省略

開発および商業化に関する経済条件は両社が交わしている契約に基づいており、Heptares 社
はモルフォシス社にオプション行使のための一時金および研究開発資金を支払い、さらに本開
発プログラムにおいて探索された治療用抗体の対価としてマイルストンおよび販売後のロイヤ
リティを支払うことになります。

省略

なお、本件による当期連結業績への影響はありません。

(引用は上記リンク元 (A-2)より)

このIRでは、一時金や研究開発支援金を支払う形になっていますね。
そういう意味では、先の逆方向として考えられます。
ただ、こちらの方は2013年2月に契約していた提携から発生した候補品を
そーせい(ヘプタレス社)が自社開発へ切り替えたという内容です。

そういう点で考えると、
先の契約(リジェネロン社)と比べれば進んだ段階での契約になります。
リジェネロン社とは「物質を探しましょう」でしたが、
モルフォシス社とは「探せた物質をくれろ」という内容なわけです。

一時金等はモルフォシス社に支払うお金が大きいかなと思います。
そういう点では、3億円~5億円?とも思います。(根拠はほとんどありません(笑))
というわけで、4億円の支払と仮定しておきます。
⇒リジェネロン社との契約(予想は8億円)以上かと思いますので、
10億円だと予想します。

A-3.アストラゼネカ社の複数のがん種を標的とするがん免疫療法開発での提携ついて

省略

今回の提携により、Heptares 社は 10 百万米ドルの契約一時金に加え、早期達成が見込まれ
る前臨床研究結果および臨床試験開始に応じて相当額のマイルストンを受領いたします。さら
に、予め定められた開発および販売の目標の達成に応じて、総額 500 百万米ドルを超える開発
および販売マイルストンや、販売金に応じた最大二桁比率の段階的ロイヤリティを受領するこ
とが可能となります。

省略

(引用は上記リンク元 (A-3)より)

改めて見ると、臨床前でものすごい契約ですね。
色々と数字は出ていますけど、
2Qだけのお金に絞ると、一時金の10百万米ドルの部分だけと思います。
3Q以降にも期待は大きいのですが、焦らず冷静になりましょう。

A-4~6.公募増資及び借換について

諸費用が結構かかるかなーと思ってピックアップしたのですが、
去年や一昨年の決算時の資料を見てみても、
そんなに巨額の経費を計上されたような書き方はされていません。

そういうことから、
多少は支出が発生しているかもしれませんが、
無視できるような数字なのかなと思い、
特に計算しないことにしました。

(時間がなかったので、面倒になったというのは秘密です。)

A-7.米国国立薬物乱用研究所(NIDA)からの研究開発助成金について

当社子会社 Heptares Therapeutics (ヘプタレス・セラピューティクス、以下、「Heptares
社」)は、米国国立衛生研究所(NIH)の一部である米国国立薬物乱用研究所(National Institute
of Drug Abuse、以下、「NIDA」)から 5.5 百万米ドルの研究開発助成金が授与されることにな
りましたので、お知らせいたします。Heptares 社は、この助成金を今後 3 年間にわたるコカイ
ン乱用および依存症を適応とする選択的オレキシン1(OX1)受容体拮抗薬の研究プロジェクトの
運営資金の一部として活用します。現在、同様の適応で承認された医薬品はありません。

省略

(引用は上記リンク元 (A-7)より)

書いてありますように、3年間で5.5百万米ドルという内容です。
そういうことなので、一括受取というよりも
3年間の分割受け取りじゃないかと思われます。

そうなると、5.5百万米ドル×120円(為替)÷3 ≒ 2億円
受け取れるいう計算になるかと思います。

B.ロイヤリティーの収入について

ロイヤリティーに関しては、
まずは前Qの四半期報告書を参考にしましょう。
2016年3月期 第1四半期報告書(そーせいHP)

上記参照のp.16を見てもらうと、
国内収益(ほぼノルレボ)が25百万円、
海外収益(ほぼウルティブロ&シーブリ)が210百万円となっています。
前Qでは達成マイルは発生していませんので、
上記の収益はほぼロイヤリティーなわけです。
以下は、今期分を計算してみます。

B-1.ノルレボ(あすか製薬から)のロイヤリティー

まずはノルレボから。

あすか製薬の短信を見ると、
1Qが2.3億円、2Qが2.7億円(合わせて5.0億円)です。
参考1:第一四半期決算短信 p.8 (あすか製薬HP)
参考2:第二四半期決算短信 p.9 (あすか製薬HP)

あすか製薬1Qの売上がそーせい1Qのロイヤリティかは自信ないのですが、
そういう仮定にするとおよそ20%UPになりそうです。
以上から、25百万円×120% = 30百万円→41百万円×120% = 48百万円のロイヤリティーになると予想します。

B-2.ウルティブロ&シーブリ(ノバルティスから)のロイヤリティー

次にウルティブロ&シーブリを。

これらはノバルティスの2Q(4月~6月)の売上から
そーせいの2Q(7月~9月)へという流れという話だったので、
それを基に計算します。
(注意:ただし、ロイヤリティーの率が明確にならないように
若干ノイズがかかっていたような気がします。)

ウルティブロ&シーブリの売上は、前にまとめたこちらを参照ください。
参考:ウルティブロ・シーブリの売上予測(2015年3Q)

ウルティブロ ・・・ 1Qが52MD、2Qが67MD
シーブリ ・・・ 1Qが37MD、2Qが38MD
ドル円 ・・・ 1Qが119.9円、2Qが122.2円

ドル円はタイミング次第でぶれが大きいので、
どちらも120円で変わらずと考えても、
ウルティブロの合計売上は、
1Qの89MDから2Qには105MDへと17%強UPしています。

以上のことより、
今期のロイヤリティーは210百万円×117% = 245百万円 →543百万円×117% = 635百万円になります。

C.マイルとロイヤリティーから算出される決算の値

以上のことから、まずは売り上げを予測。
2億円⇒8億円(A-1)+10MD×120円(A-3)+2億円(A-7)+30百万円→48百万円B-1)+245百万円→635百万円(B-2)
29億円

そこから、Aで発生したマイナス分であるモルフォシスへの支払い(A-2)を4億円⇒10億円
研究開発費+販管費が年間60億円なので、四半期分の15億円を計算すると、

29億円<売上> - (10億円+15億円)<経費> ≒ 4億円の黒字

私の計算では、第二四半期単独でトントンになりました。
半期としては第一四半期の(八億円の)赤字分でマイナスになるかなと思います。
(計算をし直しても赤黒は同じ。)

提携関係の支払・受け取り金額の相場がさっぱりわかっていませんので、
正直正確性に欠けているなぁとは思いますが、
結論としては赤字の決算がでるだろうなということはソコソコ自信あります。→凡ミスで誤解させてすみません。

赤字だー、暴落だーと慌てないようにしましょう!

安心してください、
第三四半期の決算では、ほぼ黒字化が確定していますよ。

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D.決算との照合と今後について (2015年11月12日&13日 追記分)

本日11月12日に2Qの決算が出ました。
直接関係ないですが、今後のために決算前の値動きを軽くメモしときます。

2週間前にFDA承認で暴騰。
⇒ちょっと落ち着いた後に3日前にPTSでどなたか数枚を高値で買い
⇒その翌日は高値で寄り付いた後に徐々に落ち着き、決算当日は2%以上の下落。

そういうわけで、真面目に進捗を追っていた人からすると、
たぶん好決算ではないだろうなと予想された感じがしますね。

話を戻して、2Q決算の結果のリンクを以下に貼ります。
1.平成28年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結)(そーせいHP)
2.2016年3月期 第2四半期報告書(そーせいHP)
3.平成28年3月期第2四半期決算説明会 資料(そーせいHP)
4.2016年3月期第2四半期決算説明会の模様をこちらからご視聴いただけます(音声のみ)(そーせいHP)

<決算の数字から(資料1と資料) 11月12日記述>

今回の結果は、売上が25.4億円、営業利益が3.3億円の赤字となりました。

上に載せている予想(C)が売上29億円、営業利益4億円の赤字
(8億円の赤字(1Q)と4億円の黒字(2Q))と予想していましたので、
それなりに遠くも近くもない結果だったと思います。

リジェネロンとの契約費用を8億円と予想していました(A-1)が、
前にちょっと迷っていた記事(なんとなく間違ってそうな そーせい雑感)を書きましたが、
結果的にこの予想通り4億円を受取と仮定すると数字は合います。(力技だな(笑))

また、研究開発費は1Qが875百万円、2Qが1896百万円です。
何も考えないと2Qは1Qの倍になるかなと思いますから、
875百万円×2=1750百万円。2Q実績との差は1.5億円程度。

モルフォシス社へのオプション行使による支払い(A-3)が研究開発費に含まれているとすると、
上記の差額1.5億円が支払い金になりますね。
ただし、研究開発費が10%や20%なんて開発状況で簡単に変化しますし、
この数字は追って確認していかないとよくわかりません。

M1の治験費用等もありますので。

以上のことから、私の個人的な見解としては、
想定の範囲内の良好な結果だったわけですが、
TLや掲示板では意見が分かれていますね。

信者さんや進捗を追っている人は
「想定の範囲内だし、3Qは承認マイルで黒字だよ。買い増し買い増し。」という意見で、
ちょこちょこ覗いているような人は「わー、赤字だ。ワッショイ。売り逃げだよー。」という感じです。

買い増し、売り逃げ、いろんな選択はあると思いますが、
総悲観でも総楽観でもないので、
結果的にあまり荒れないで落ち着くような気がしてきました。。。
ワザワザ信用余力を作る必要はなかったかもしれません。

<説明会から(資料3と資料4) 11月13日記述>

説明会用の資料の内容、レイアウト、図の使い方、
出すタイミング等が非常にレベルアップしている印象を受けました。
(数年以上の人なら強く感じたはず。)

外からIR用に人を雇ったか、相談・指導を積極的に受けた結果じゃないかと思います。
社長のコメントなども非常に意識の高いものになっており、
兆円企業への成長に向けて洗練されてきたように感じました。

研究開発費の内訳も分かりやすく記載されていましたが、
アクティバス社が108百万円、JITSUBO社が75百万円を半期で使っているようです。
天才三男坊が桁違いで1678百万円。

販管費が去年と比べて倍以上になっていますが、
企業として倍以上になっている今、
この程度はかかるよねという印象です。

あとは、質疑応答のポイントをメモしておきます。

信者が大好き いちよしの山崎さんより

Q1.A2Aの進捗状況と今期中のマイル発生の可能性について
⇒A1.いろんな組み合せで進められている。
確実ではないが、今期中のマイル発生の可能性は十分にある。
(NID openのところが気になっての質問だと思われます。)

Q2.M1の第Ⅰ相bの終了予定と導出計画について
⇒A2.第Ⅰ相bは2つの試験を進められている。(脳波(eeg)とfMRI (参照 Wikipedia)
eegは今期中に終わる予定、fMRIは来期までかかりそう。(eegが終わっても発表するとは限らない。)
しかし、第Ⅰ相aは非常に良好な結果且つ老齢の被験者を使っていたため、
実質的には第Ⅱ相並みの試験との評価もある。
導出は多くの企業より誘いを受けており、交渉を進めている最中。遠くない将来の提携はある。
今期の予想を修正する必要があるとは思わない状況。

みずほのノムラさんより

Q3.売上計画の目標達成に見込まれる(M1以外の)導出の有無について
⇒A3.パイプラインは全て興味を示されており、交渉次第。
⇒Q4.件数とかも教えてもらえないのですか?
⇒A4.(失敗)リスクも含めた形が今の計画であり、流動的なものです。

⇒Q5.シーブリ&ウルティブロの中国市場への期待は?
⇒A5.過剰な期待(ドラッグラグの解消など)をするつもりはない。
しかし、市場規模は大きいので、いずれ収益に貢献するだろう。

モルガンスタンレーのムラオカさんより

Q6.今年5月に出した中期計画に変更はないか?
⇒A6.変更予定は今のところない。近いほど計画との合致精度が高い(はず)。
数字はあくまで予測なので、範囲としてとらえてほしい。

Q7.ウルティブロ&シーブリの売上の伸びが計画以下では?大丈夫?
⇒A7.アノーロは米国で苦戦しているが、ノバルティスは売る切り口をかえてちゃんと売ってくれるはず。
また、為替の影響が大きく(ドル高)、売れ行きとしては悪くないと考えている。
⇒Q8.米国承認が想定より早かったが、何かあったの?
⇒A8.理由はわからないが、承認を早める流れにのれた結果だろう。

以上が質疑応答の私なりのメモです。

いちよしの山崎さんは質問も流石ですね。
聞きたいところを聞いてくれてありがたいです。

そういえば、機関投資家の質疑応答を聞いてみて、
増資について触れなかったのが個人投資家説明会とは違うなーと
感じたのは私だけでしょうか?
(今回も編集等で質問が聞けなかった可能性もありますが。)

終わったことに触れても仕方ないのですが、
個人投資家だったら、過去の社長の発言について言いよった人がいたはずです。

株主総会まで質問する機会はないと思いますので、
今期の計画が達成されれば今年と同じく嬉しい・楽しいムードで
水を差すような人が出ないようになったらなぁと思います。

2015年11月1日 記述
2015年11月13日 最終修正

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そーせい決算予測(2016年3月期 第2四半期)」への3件のフィードバック

  1. ピンバック: そーせいとムスカリン受動薬(M1&M4、デュアル) | 空投資家の備忘録

  2. ピンバック: そーせい 過去履歴 | 空投資家の備忘録

  3. ピンバック: そーせい 予想スケジュール(2016年4月更新前) | 空投資家の備忘録

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